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森内茶農園 受賞履歴

 

2014年

第68回全国茶品評回 普通煎茶 4キロの部

〈三等〉森内吉男

日本茶AWARD2014

香りのお茶 普通煎茶 プラチナ賞

うまいお茶 普通煎茶 審査員奨励賞

うまいお茶 釜炒り茶 審査員奨励賞

静岡市茶手揉保存会品評会

〈1等〉森内吉男

 

 

2013年

第67回全国茶品評会 普通煎茶 4キロの部

〈三等〉森内吉男

 

静岡県茶品評会プレ大会 荒茶・紅茶の部

〈銀賞〉森内吉男

静岡県茶品評会プレ大会 荒茶・ウーロン茶の部

〈銀賞〉森内吉男

〈銀賞〉森内真澄

全国茶手揉茶品評会

〈三等〉森内真澄

 

 

 

2012年

全国手揉茶品評会

〈三等〉森内吉男

 

 

2010年

第64回全国茶品評会 普通煎茶 4キロの部
<二等> 森内吉男

16年ぶりに復活させた「品評会出品」 。初年度の今年は、最近の傾向を調べるための様子見だったのですが、見事(?)入賞いたしました。

 

第1回中山間の100銘茶コンテスト
2銘茶認定:「ぶんぶくかま茶」「HONYAMA BEAUTY」

静岡県の山間地の特徴あるお茶を支援する県の事業「ふじのくに山のお茶100選」として認定されました。

 

世界緑茶コンテスト2010
<金賞> 「HONYAMA BEAUTY」 森内吉男


 

2008年

世界緑茶コンテスト2008
<金賞> 「とうさんの技」 森内真澄


 

2007年

第1回世界緑茶コンテスト
<銀賞> 「翠の風」 森内吉男


 

2006年

第6回O-CHAフロンティアコンテスト
<銀賞> 「SORA 宙」

コンセプト

日本の釜炒り茶をより多くの方に知っていただく。中国茶好きの女性にはこれをきっかけに国産茶興味を持っていただき、また普通煎茶のみを愛飲している方にはお茶の世界を広げていただくきっかけになればと思います。

ターゲット

ちょっとおしゃれでこだわりを持ったおとなの女性。ペットボトル世代のクリア―な色とさっぱり味の好きな方。

特徴・アピールする点

きちんと殺青したクオリティーの高い釜炒り茶を三品種セットにすることによりそれぞれの特徴を楽しむことができる。湯ざましが面倒な方には、ポットのお湯で淹れて美味しく香り高いお茶が楽しめることも魅力だと思う。

製造方法

時間をかけ丁寧に萎凋させ釜で殺青して製造。製造中は、「蒸れ」に気をつけクリア―な味と香りを作りだすことに重点を置いた。品種:香駿、べにふうき、おくみどり

2005年

第5回国際銘茶品評会(The International Institute of Tea Science and Culture) ニューヨーク、アメリカ
<金賞> 「翠の風」


 

2004年

第4回O-CHAフロンティアコンテスト
<銀賞> 「しずおか小町 香駿」

コンセプト

同じ品種のお茶の普通煎茶(蒸し製)と釜炒り茶をセットにすることによりお茶の品種や製造方法に対して興味を持っていただく。それぞれをそのまま淹れたりまた好みによってブレンドしたりと「遊び心」を持って楽しんでいただく。

特徴・アピールする点

静岡生まれで香りに特徴がありなおかつ滋味の濃い「香駿」を使う事により他の品種との違いがはっきり分かる。

製造方法

蒸し製・・・・生葉鮮度に気をつけ適切な蒸し度で基本に忠実に製造。釜炒り茶・・2番茶で製造。茶温に気をつけながら日干萎凋させ丁寧に製造。

2003年

*国産ウーロン茶の製造を開始。
第3回O-CHAフロンティアコンテスト
<銀賞> 「茶園物語 春・KA・秋 (しゅんかしゅう)」

春:上級煎茶(5月上旬製造):ぬるめのお湯でじっくりとうまみと渋みのハーモニー(30g)
KA:日本の紅茶(7月上旬製造):熱湯で入れてストレートで甘みのある紅茶(20g)
秋:釜炒り製秋のさえみどり(9月中旬製造):ポットのお湯でたっぷりまったり(15g)

中身

外箱

コンセプト

日本のお茶の木の葉っぱから「春の新芽で上級煎茶」・「夏の紅茶」・「秋は香りの釜炒り茶」という違うお茶ができる事を知り驚きと共に興味を持っていただく。 3種類のお茶を詰め合わせる事によりTPOや気分でお茶を選ぶ楽しさとお茶によって使用するお湯の温度が違う事を体験していただきお茶の面白さ奥深さを感じていただく。

特徴・アピールする点

何気なく飲んでいたお茶から「選んで買って考えて淹れ味わうお茶」のきっかけになってもらえたらなと思います。  価格も女性が自分のためやちょっとした手土産にも買いやすい価格に設定。

製造方法

上級煎茶・・・うまみと渋みを楽しめる初期の一番茶紅茶・・・・・・・ほのかな甘みがありストレートで楽しむ日本の紅茶釜炒り茶・・・・渋みの少ないさえみどり

静岡市手揉み茶品評会
<三等> 森内吉男
<三等> 森内真澄


 

2002年

*皇室献上茶茶園の指定を受ける。

 

第2回O-CHAフロンティアコンテスト
<銀賞> 「釜炒り製 秋のさえみどり」

コンセプト

苦渋味が少なく甘い香りの特徴の品種「さえみどり」の秋芽を釜炒りで殺青することによりポットのお湯で誰にでも簡単においしく入れることができる。どんな世代でも楽しめるお茶。

特徴・アピールする点

薫り高い秋芽を利用し「さえみどり」特有の甘い香りと釜で殺青することにより蒸し製とは違った風味を楽しめる。

製造方法

やや萎凋を進め釜で殺青。団揉、釜炒りを繰り返し製造。

第6回全国手揉み茶技術競技会
<最優秀賞>
 インストラクターチーム(森内吉男、森内真澄、他1名)

 

2001年

第1回O-CHAフロンティアコンテスト
<銅賞> 「日本の紅茶」

コンセプト

日本人の嗜好と健康志向にあわせ、ミルクや砂糖を入れずにストレートで飲んでも、自然な甘みを感じる紅茶ができました。 認証は、取っていませんが、農薬や除草剤を一切使用せず、有機肥料だけで栽培した自園の茶葉のみで作っています。

特徴・アピールする点

妻の単なる好奇心に動かされ、面白半分で作ったところ、かなり良い紅茶ができました。と同時に緑茶と違った紅茶の奥深さも垣間見ることができました。 作り続けているうちに、物まねでする必要は無いと思いました。ここは、日本の静岡、本山銘茶産地、そこでできた紅茶でよいと思い、 品種はヤブ北、しかもできるだけ自然な形で栽培した茶園の葉で作ってみようと思いました。

製造方法

オーソドックス製法。ミル芽で摘採し、萎凋からすべての工程にじっくり時間をかけて製法します。

~2000年

2000年
*台湾から本場の釜を輸入し、釜炒り茶の製造を開始。

1999年
第3回全国手もみ製茶技術評議会
<優良賞> 静岡チーム(森内吉男、他2名)


 

1998年
*国産紅茶の製造を開始。

1994年
第48回全国茶品評会(全国お茶まつり) せん茶の部
<二等> 森内吉男


 

1993年
第47回全国茶品評会(全国お茶まつり) 普通煎茶
<三等> 森内吉男


第35回静岡県茶品評会 普通煎茶の部
<二等賞> 森内吉男


 

1991年
第45回全国茶品評会(全国お茶まつり) 普通煎茶
<三等> 森内吉男


第37回静岡市茶品評会
<二等> 森内吉男

第33回静岡県茶品評会 普通煎茶の部
<三等> 森内吉男

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